司法試験 基礎コース[2018・2019年度試験合格目標]

一括 ¥89,800 (税込)
分割例 月々 ¥4,351 × 24回から   分割払いについて

2万人突破ありがとうキャンペーン中!

お支払い方法

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ご購入・お支払方法
●当コースは、スマートフォン・PC・タブレットによりオンラインで受講するコースです。
●本コースに含まれる、2018年度版の各講座は2016年4月~2017年12月の期間に順次リリースを予定しております。
 リリーススケジュールはこちら
●本コースに含まれる各講座は、無料の初回講座で今すぐお試し頂けます。
受講期限 2018年度版:2018年10月31日まで/2019年度版:2019年10月31日まで
 ※2019年度コースは、2018年春頃のリリースを予定しております。

コースの説明

予備試験ルートで司法試験合格を目指す方を対象とし、法律の基礎から学び、短答式対策を行うコースです。

初めて司法試験の学習をする方でも、基礎から着実に学ぶことができます。ビデオ講座で、法律基本科目の知識を身につけながら、通勤問題集、セレクト過去問集で、短答式対策の問題練習を行うことができますので、効率よく学習することができます。

通勤中などのスキマ時間に、スマートフォンやタブレット、パソコン、携帯音楽プレーヤーを使って手軽に学習できるため、忙しい人でも短期間で合格を目指せます。

なお、本コースに含まれる基礎コース(基本講座、通勤問題集、セレクト過去問集)は、無料の体験版講座で今すぐお試し頂けます。

キャンペーン

司法試験 2万人突破ありがとうキャンペーン(基礎コース/総合コース)

司法試験

2017年10月31日まで

司法試験 2万人突破ありがとうキャンペーン(基礎コース/総合コース)

有料受講者数2万人突破に感謝を込めて、お得なキャンペーン実施中! 今なら「合格お祝い金最大20,000円」「2019年度講座更新権」を進呈!

こんな方におすすめ

  • これから勉強を始める方
  • 予備試験ルートで司法試験合格を目指す方
  • 法科大学院在学中(卒業後)で司法試験合格を目指している方
  • 法科大学院に入学したい方
  • 割安な価格で受講したい方
予備試験ルートで狙う司法試験合格までの流れ
司法試験学習の流れ

司法試験基礎コース

予備試験、司法試験に合格するための基礎力を効率的に身につけて行きます。

効率的にに合格するためには、早く基本的な内容をインプットし、その後に問題や過去問を使ってアウトプット練習を十分にすることが重要です。

「基本講座」でビデオ/音声講座を活用し、スキマ時間を使って短時間で基礎知識を身につけることができます。

基本講座を学んだ後すぐに「通勤問題集」と「セレクト過去問集」を順番に解くことで、試験で問題を解く実力を身に着けられます。


司法試験基礎コース教材

コース内には、以下の講座が含まれています。

基本講座

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版

最初に知識をインプットするにはビデオ講座/音声講座を使うのが向いています。本を読むよりも、ビデオで学んだ方が、内容をイメージしやすいため、より記憶に残りやすく理解しやすいためです。

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。

テキスト
ビデオ/音声講座の内容をベースに、重要度や、補足など、試験対策に役立つ情報を加えたオンライン版テキストです。テキストは、後で復習する時にパソコン等で参照するのが良いでしょう。

問題練習した後や、じっくり復習したい場合などはテキストを見るのが便利です。 スマートフォン、タブレット端末等で、いつでも参照することができます。

※テキストはオンラインでのご提供となります。印刷・製本された冊子は含まれませんので、ご注意ください。


基本講座標準版と倍速版の選択が可能です

通勤問題集

通勤問題集は、基本講座で学んだ内容を確実に覚えるためのオンライン問題集です。通勤時間などのスキマ時間で問題演習を行いながら、重要なポイントを確実に覚えることができます。

通勤問題集では、基本講座の一講座が終わるたびに、基本講座の単元に合わせて出題されます。

問題の内容は、本試験の過去問を分析し、本試験の問題を解く上で必須の知識について重点的に出題しています。また、問題を解いた後に、わかりやすい解説を読むことで効率よく試験に合格するための基礎知識を吸収できるように作られています。

通勤問題集をはじめとする通勤講座の問題練習では、問題を解くたびに通勤講座マイページに成績が記録されます。科目ごとの進捗や平均点なども一目でわかるようになっています。さらに、間違った問題だけ後でまとめて出題される機能もあるため、効率的に得点アップを行えます。

通勤問題集

セレクト過去問集

近年の司法試験/予備試験の近時の短答式重要過去問を厳選したオンライン問題集です。わかりやすい、丁寧な解説が特徴です。

司法試験合格の近道は、「合格者であれば必ず解ける」 問題を、確実に解けるようにし、確かな基礎力を身につけていくことです。

何度も問題を解き、解説を読むことで、試験問題へのアプローチ方法・解法をマスターすることができます。

過去問練習に取り組む時間があまりない人や、既存の過去問題集の解説を読んでも分かりにくいと感じる人、試験直前対策にお勧めの講座です。

セレクト過去問集

学習レポート機能

通勤講座で学習した時間や進捗状況が自動的に集計され、わかりやすいグラフと数値で表示されます。また、資格別、コース別、講座別など細かい単位で学習時間や進捗を確認することも可能です。また、日付別に、何をどれぐらい学習したかという学習履歴を表示することができます。

この機能により、ユーザは自分が日々何をどれぐらい学習したのかをすぐに確認することができます。これにより、学習時間が十分に取れているかや、学習計画どおりに進んでいるかを把握できるため、学習の効率が向上します。

また、毎日の学習がグラフや数値となって見えるようになるため、ユーザは学習するモチベーションが向上し、学習の習慣化に役立ちます。


コースの詳細

コースに含まれるもの
【基礎コース】

短期合格セミナー
1回
基本講座(ビデオ・音声)
計348回 合計約174時間*
※講義時間は、内容により異なりますが、1回につき30分前後を予定しています。
WEBテキスト
基本講座の各回にWEBテキストが付きます
通勤問題集
計343回
セレクト過去問集 計102回
*科目別の講座数についてはこちら
*2016年10月時点での予定となります。実際の講座数や講義時間については、変更される場合がありますのでご了承ください。
受講期限 2018年度版:2018年10月31日

2万人突破ありがとうキャンペーンでご購入頂いますと、2019年度版講座がリリースされ次第、無料で進呈いたします(2019年度版講座のリリース時期は、2018年春頃を予定しております)
この2019年度版講座をご利用頂くことで、2019年10月31日まで受講頂くことが可能です。

リリーススケジュール 本コースに含まれる、2018年度版の各講座は2016年5月~2017年12月の期間に順次リリース予定です。
リリーススケジュールはこちら
ご受講に必要な機器

通勤講座を受講するには、以下のいずれかの機器が必要です。

スマートフォン
パソコン
タブレット
携帯音楽プレーヤー(※注)

※携帯音楽プレーヤーを使用する場合、音声ファイルをダウンロードするためのパソコンが別途必要です。
※通勤講座を利用できる機器・バージョン、および、必要なソフトウェアの詳細はこちらでご確認ください。
※講座をお申込み頂く前に、必ず無料の初回講座をお試し頂き、お使いの機器で受講できることをご確認ください。

よくあるご質問

無料講座では何が試せますか。

「短期合格セミナー」と下記の体験版講座がお試しいただけます。
・基本講座
・通勤問題集
・セレクト過去問題集
・合格特別講義
・論文対策講座

体験版講座はこちらからご登録頂けます。


初学者ですが、講座についていけますか?

「司法試験基礎コース」は、初めて法律を学習する方でも、無理なく学べるように設計されています。
ビデオ講座では、法律の基礎を、図などを使ってわかりやすく説明しています。
ビデオ講座の長さは30分程度になっており、その後、通勤問題集とセレクト過去問集を解くことにより、短答式試験問題を解く実力をつけることができます。


予備試験対策で利用したいのですが、講座には何が含まれていますか?

予備試験対策には「司法試験総合コース」がおすすめです。
当コースでは、「基礎コース」と「論文対策コース」が含まれております。

「基礎コース」で、法律基本科目(憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法)を基礎からしっかり身につけることができますので、法律の基礎学習と短答式対策を行って頂けます。

さらに、「論文対策コース」では、論文式試験対策に不可欠な「書き方の基本」から学習頂けますので、答案を書くための基礎力を身につけて頂けます。

※なお、法律実務基本科目、一般教養科目(人文科学、社会科学、自然科学、英語)対策は当コースに含まれておりませんので、必要に応じて自己学習して頂く形になります。

法科大学院に通っていますが、通勤講座は役に立ちますか?

法科大学院に通学されている方は、「司法試験基礎コース」を補助教材として利用されることをおすすめします。
大学院の授業の予習は復習に、当コースのビデオ講座を活用して頂けます。
また、スマートフォンやPC、タブレットで、問題練習ができますので、スキマ時間に実力をつけることができます。


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