書ける!判例論証講座[2020年試験対応版]

一括 ¥29,980 (税込)
分割例 月々 ¥2,701 × 12回から   分割払いについて
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分割例 月々 ¥2,701 × 12回から   分割払いについて
一括 ¥69,980¥49,980 (税込)
分割例 月々 ¥2,421 × 24回から   分割払いについて
一括 ¥69,980 (税込)
分割例 月々 ¥3,390 × 24回から   分割払いについて
①タイプをお選びください  
  • 司法 | 書ける!判例論証講座【科目別刑法・厳選40判例】[2020年試験対応版]

    ¥29,980

    月々 ¥2,701~

  • 司法 | 書ける!判例論証講座【科目別憲法・厳選40判例】[2020年試験対応版]

    ¥29,980

    月々 ¥2,701~

  • 司法 | 書ける!判例論証講座【憲民刑3科目厳選130判例】[2020年試験対応版]基本講座受講者割引

    ¥69,980¥49,980

    月々 ¥2,421

  • 司法 | 書ける!判例論証講座【憲民刑3科目厳選130判例】[2020年試験対応版]

    ¥69,980

    月々 ¥3,390~

憲法・民法・刑法3科目を単純合計94,940のところ
3科目一括申込で
セット定価69,980円で!

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お支払い方法

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ご購入・お支払方法
●当コースは、スマートフォン・PC・タブレットによりオンラインで受講するコースです。郵送される教材等はございませんのでご注意ください。
●本講座に含まれる、2020年度版の各講義は2018年10月から2019年3月に順次リリースを予定しております。
 リリーススケジュールはこちら
●本コースに含まれる講座は、無料の初回講座で今すぐお試し頂けます。
2020年度版受講期限:2020年11月30日まで
合格お祝い金対象

講座の説明

今の司法試験、予備試験の論文試験は、判例の立場で簡潔な論証が書ければ合格答案になります。

ポイントは「判例の立場」と「簡潔」です。

市販の論証本や予備校テキストの中には、いまだに、古い学説の立場で書かれた、長くて覚えにくくて書きにくい論証例が載っているものがありますが、そのような教材で苦しい学習を続けるのはもうやめにしましょう!


当講座は、端的に言えば、百選掲載レベルの重要基本判例の論証書き方指導です。

しかし、よくある百選を読み上げるタイプの判例解説講義とは一線を画します。
すなわち「本当に書ける」ようになるための講座です。


判例で「本当に書ける」ようになるための工夫が満載です。

当講座では、判例の事案を丁寧に分析します。いわゆる判例の射程が分かります。
なぜなら、論文試験対策では、たとえ論点や論証例を覚えても、どの事案で、どの場面で書くのか、すなわち事案もセットで押さえなければ、適切な場面でアウトプットできず、せっかくインプットしても得点につながらないからです。
当講座は
単に判例の規範と理由付けを確認するだけの講座とは一線を画します。

また実践的な論証例を素材「端的に答案を書くための手法」を指導します。
市販の論証例や予備校のテキストに載っている論証例は、はっきり申し上げて、ムダに長すぎます。
いくら正確を期すとしても、一般的な受験生が覚えられない、実用性に欠けるものでは意味がありません。
当講座では、上位合格者の実践的なスキル、例えば「規範を一次規範・二次規範に分け、規範の論述を大幅に短くする手法」「規範を立てずに、事実をいきなり『評価』してあてはめる手法」「事例中の事実をポイントだけひろって記載を省略する方法」などなど多種多様な手法を講師が具体的に実践しますので、入門基礎講座修了生が答案練習会に行くための橋渡にもなる講座です。


判例の射程、問題の所在、問題意識、論点整理、実践的な書き方

講義は、まるで論文式試験で答案を書く場面のように、合格答案を書くために求められる一連のフレームワークに従って進行します。
だから、講義を聴くこと自体が、いわば論文演習といえます。
その一連の思考手順を追体験することで、論文式試験の問題検討から答案構成、答案作成までの合格者の思考様式・手順が学べます
しかも、通勤講座ならではの、ビジュアルで分かりやすい図解と大きくて読みやすい文字で書かれたスライドが、思考の動きと合わせて展開します。紙のテキストや平板なスライドを単に映して喋るだけの講座とは、頭への刺さり方が違います!


WEBテキストに暗記ツールも。検索機能もついて復習も断然しやすい!

講義のスライドは、さらに補充・発展資料が追加されて読みやすくレイアウトされ、WEBテキストの形で提供されます。
もちろん紙に印刷することもできますが、WEBテキストならではの検索機能を利用して、知りたい情報に高速でアクセスできます。
このWEBテキストは、スケーラブルですから、PC・タブレット・スマホのそれぞれの画面に適した形で表示されます。
スマホ一つで、判例の事案から、判旨、論点整理、判例の立場での論証例まで、すべて読むことができ、判例集や紙の分厚いテキストを持ち歩く必要はありません。
また、当講座のWEBテキストには、暗記ツールも用意しました。論述に必須のキーワードをオン・オフさせながら確認テストもできます!


1講義・1判例・30分程度だから、スキマ時間でいつでもサクサク学習できる

テキストと一体型のビデオ講座は、大きくて読みやすい文字、内容に応じて色分けされたフルカラーのスライドの展開に沿って、ゼロからわかりやすく講義します。紙のテキストを使う講義のように、何ページの何行目の云々といったムダな説明時間が一切なく、通勤講座ではテレビの情報番組の司会者のようにテキパキと講義が進行しますのでまさに没頭できる講義です。したがって、時間数は短くとも内容が濃い高密度・高効率の講義です。

判例学習は最も実務に直結するだけに、単に試験に合格しているだけではなく、講師の実務経験の有無も講座選択の重要な要素になります。

本コースの担当講師は司法試験上位合格者であり、現役の弁護士である小村仁俊先生
日々法律実務を担う弁護士先生ならではの実務を交えた講義は、具体的にイメージしやすく頭に残りやすいと評判です。

なお、当講座の初回講義無料公開講座で今すぐお試し頂けます。


憲民刑3科目一括
に含まれるもの


※科目別申込は当該科目のみとなります。

【書ける!判例論証講座】

WEB講義(ビデオ・音声)
刑法計40回 合計約16時間*
憲法計40回 合計約16時間*
民法計50回 合計約20時間*
※講義時間は、内容により異なりますが、1回につき20~30分前後を予定しています。
WEBテキスト
暗記ツール付き
各回にWEBテキストが付きます。
*マイページ上にある検索機能で各回の区切りを越えて横断的に検索できます。
受講期限 2020年度版:2020年11月30日
リリーススケジュール 本講座に含まれる、2020年度版の各講義は2018年10月から2019年3月に順次リリースを予定しております。
リリーススケジュールはこちら

こんな方におすすめ

  • 入門基礎講座復習に。論文対策講座の予習として。
  • インプットした知識を論証例の形で整理し、記憶したい
  • 確実に覚えられ、実際に書き切れる、実戦的な論証例が欲しい
  • 答案には判例の立場で論証例を書きたい

書ける!判例論証講座 教材

コース内には、以下のものが含まれています。

WEB講義

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版
1講義・1判例・20~30分前後程度だから、スキマ時間でいつでもサクサク学習できます。ピンポイントで復習したいときも、動画を探しやすい!

通勤講座ならではの、ビジュアルで分かりやすい図解と大きくて読みやすい文字で書かれたスライドが、問題文を読むところから答案を書く過程まで思考の動きと合わせて展開します。紙のテキストや平板なスライドを単に映して喋るだけの講座とは、頭への刺さり方が違います!

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。

WEBテキスト

暗記ツール機能で落とせない重要キーワードをチェック
講義のスライドは、さらに補充・発展資料が追加されて読みやすくレイアウトされ、WEBテキストの形で提供されます。

もちろん紙に印刷することもできますが、WEBテキストならではの検索機能を利用して、知りたい情報に高速でアクセスできます。

スマホ一つで、判例の事案から、判旨、論点整理、判例の立場での論証例まで、すべて読むことができ、判例集や紙の分厚いテキストを持ち歩く必要はありません。

また、当講座のWEBテキストには、暗記ツールも用意しました。論述に必須のキーワードをオン・オフさせながら確認テストもできます!

ご受講に必要な機器

通勤講座を受講するには、以下のいずれかの機器が必要です。

スマートフォン
パソコン
タブレット
携帯音楽プレーヤー(※注)

※携帯音楽プレーヤーを使用する場合、音声ファイルをダウンロードするためのパソコンが別途必要です。
※通勤講座を利用できる機器・バージョン、および、必要なソフトウェアの詳細はこちらでご確認ください。
※講座をお申込み頂く前に、必ず無料の初回講座をお試し頂き、お使いの機器で受講できることをご確認ください。

よくあるご質問

無料講座では何が試せますか。

「短期合格セミナー」と下記の体験版講座がお試しいただけます。
・基本講座
・通勤問題集
・セレクト過去問題集
・合格特別講義
・論文対策講座
・予備試験 法律実務基礎科目対策講座
・書ける!判例論証講座

体験版講座はこちらからご登録頂けます。


初学者ですが、講座についていけますか?

「基礎コース」は、初めて法律を学習する方でも、無理なく学べるように設計されています。
ビデオ講座では、法律の基礎を、図などを使ってわかりやすく説明しています。
ビデオ講座の長さは1回につき20~30分前後程度になっており、その後、通勤問題集とセレクト過去問集を解くことにより、短答式試験問題を解く実力をつけることができます。


予備試験対策で利用したいのですが、講座には何が含まれていますか?

まず、「基礎コース」では、法律基本科目(憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法)を基礎からしっかり身につけることができます。短答演習の「通勤問題集」も「セレクト過去問」も基本7科目すべてについております。

また、「論文対策(基本フォーム編)コース」では、論文式試験対策に不可欠な「書き方の基本」(基本フォーム)から学習頂けます。問題文の読み方や、答案バランスや具体的な論述方法等、過去問と答案例を使って、実践的なノウハウを具体的に解説いたします。

さらに、「法律実務基礎科目対策講座」では、法律基本7科目の学習を基礎として、予備試験の論文試験に出る範囲に絞り込んで12時間で速習いただけます。民事実務、刑事実務だけではなく、繰り返し出題される法曹倫理もカバーしています。

なお、一般教養科目は、必要に応じて自己学習して頂く形になります。ただし、過去の試験結果からは、予備試験の短答式試験は法律科目で8割以上得点できれば一般教養科目が0点でも合格点を超えることができます。一般教養科目については範囲が広く出題が予測できないため対策を行っても効果が得にくく、そのためほとんどの受験生が一般教養科目については特に対策をしていません(マークシートなので、分からない問題は同じ解答番号をマークし、確率的に一定の点数を見込む受験生もいます)。対して、出題範囲が明確で過去に問われた内容が繰り返し出題される法律科目については、対策をしっかり行います。また、論文の一般教養科目は、文章の要約が問われており、過去問を検討して書き方のコツをつかんでおけば十分であり、大半の合格者が特別の対策を行っていないようです。


法科大学院に通っていますが、通勤講座は役に立ちますか?

法科大学院に通学されている方は、「法科大学院生のための司法試験合格コース 総合」を補助教材として利用されることをおすすめします。
大学院の授業の予習や復習に、当コースのビデオ講座を活用して頂けます。
また、スマートフォンやPC、タブレットで、問題練習ができますので、スキマ時間に実力をつけることができます。


購入方法を教えてください。
本ページ上部から、購入したいタイプを選び頂き、「ご購入ページ」へボタンをクリックします。その後、画面に沿って、決済をして頂けます。
詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


どのような支払方法に対応していますか?

お支払い方法は、以下に対応しています。

・クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、AMERICAN EXPRESS)
・ペイジー支払(ATM決済)
・コンビニ支払(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、セイコーマート)
・銀行振込

詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


分割払いはできますか?
クレジットカード支払いをお選び頂いた場合に、分割払いが可能です。分割払いを選択した場合は、支払回数を選択できます。
※ご利用頂ける支払回数や手数料につきましては、お客様のクレジットカードの種類やご契約内容によって異なります。
詳しくはご購入方法についてをご確認ください。


申込み後、受講できるまでの流れを教えてください。

【クレジットカード支払の場合】
オンライン上で決済完了後、すぐに受講開始の案内メールが届き、ご受講頂けます。

【コンビニ・ペイジー支払の場合】
オンライン上でご注文後、コンビニ・ペイジーでお支払い頂きますと、ご入金後1日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講頂けます。

【銀行振込の場合】
オンライン上でご注文後、銀行やネットバンキングでお振込頂きます。お振込み後、1営業日以内に入金確認が行われ、受講開始の案内メールが届きご受講頂けます。
また、平日の15時以降および土日・祝日にお振込頂いた場合には、入金が確認できるのは翌営業日以降になるため、受講が開始頂けるのも翌営業日以降になります。

ご入金後、数日経過しても案内メールが届かない場合などは、こちらからお問い合わせください。


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