司法試験 総合コース[2018年試験合格目標]

一括 ¥149,800¥139,800 (税込)
分割例 月々 ¥6,775 × 24回から   分割払いについて

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お支払い方法

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ご購入・お支払方法
●当コースは、スマートフォン・PC・タブレットによりオンラインで受講するコースです。
●本コースに含まれる2018年度版の各講座は2016年5月~2018年2月の期間に順次リリースを予定しております。
<リリーススケジュール>  
基礎コース
論文対策コース
●本コースに含まれる各講座は、無料の初回講座で今すぐお試し頂けます。
2018年度版受講期限:2018年10月31日まで

キャンペーン

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司法試験

2017年2月28日まで

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コースの説明

予備試験ルートで司法試験合格を目指す方を対象とした総合コースです。

本コースには、法律の基礎から学び、短答式対策を行う「基礎コース」と、論文式対策の「論文式対策コース」の2つのコースが含まれます。

基礎から着実に学ぶことができるため、初めて司法試験の学習をする方に最適です。まずは、「基礎コース」で法律基本科目の知識を身につけながら、短答式対策の問題練習を行いましょう。つづく、「論文対策コース」では、答案の書き方の基礎を身につけ、各科目ごとの対策を学びます。

通勤中などのスキマ時間に、スマートフォンやタブレット、パソコン、携帯音楽プレーヤーを使って手軽に学習できるため、忙しい人でも短期間で合格を目指せます。


なお、本コースに含まれる基礎コース(基本講座、通勤問題集、セレクト過去問集)、論文対策コース(論文対策講座)は、無料の体験版講座で今すぐお試し頂けます。

コースに含まれるもの
【基礎コース】

短期合格セミナー
計1回
基本講座(ビデオ・音声)
計348回 合計約174時間*
※講義時間は、内容により異なりますが、1回につき30分前後を予定しています。
WEBテキスト
基本講座の各回にWEBテキストが付きます
通勤問題集
計343回
セレクト過去問集 計102回
*科目別の講座数についてはこちら
*2016年10月時点での予定となります。実際の講座数や講義時間については、変更される場合がありますのでご了承ください。

【論文対策コース】

論文対策講座(ビデオ・音声)
計105回 合計約72時間*
※講義時間は、内容により異なりますが、1回につき40分前後を予定しています。
問題演習・参考答案(PDF)
計35問
*科目別の講座数についてはこちら
*2016年10月時点での予定となります。実際の講座数や講義時間については、変更される場合がありますのでご了承ください。
受講期限 2018年度版:2018年10月31日
リリーススケジュール 本コースに含まれる、各講座は2016年5月~2018年2月の期間に順次リリースを予定しています。
リリーススケジュール 基礎コース 論文対策コース

【論文対策講座の進め方】
3回の講義につき、問題1問をご用意しております。まずは、問題を解き、その後、3回の講義で答案を作成するための知識とテクニックを学習します。問題・再現答案は、各講座にて随時ご用意いたします。

※本講座の問題練習には、添削などのサービスはございませんので、あらかじめご了承ください。

こんな方におすすめ

  • これから勉強を始める方
  • 予備試験ルートで司法試験合格を目指す方
  • 司法試験受験資格をお持ちで、司法試験合格を目指している方
  • 基礎学習短答式対策論文式対策を行いたい方
  • 割安な価格で受講したい方
予備試験ルートで狙う司法試験合格までの流れ

司法試験基礎コース教材

コース内には、以下の講座が含まれています。

基本講座

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版

最初に知識をインプットするにはビデオ講座/音声講座を使うのが向いています。本を読むよりも、ビデオで学んだ方が、内容をイメージしやすいため、より記憶に残りやすく理解しやすいためです。

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。

テキスト
ビデオ/音声講座の内容をベースに、重要度や、補足など、試験対策に役立つ情報を加えたオンライン版テキストです。テキストは、後で復習する時にパソコン等で参照するのが良いでしょう。

問題練習した後や、じっくり復習したい場合などはテキストを見るのが便利です。 スマートフォン、タブレット端末等で、いつでも参照することができます。

※テキストはオンラインでのご提供となります。印刷・製本された冊子は含まれませんので、ご注意ください。


基本講座標準版と倍速版の選択が可能です

通勤問題集

通勤問題集は、基本講座で学んだ内容を確実に覚えるためのオンライン問題集です。通勤時間などのスキマ時間で問題演習を行いながら、重要なポイントを確実に覚えることができます。

通勤問題集では、基本講座の一講座が終わるたびに、基本講座の単元に合わせて出題されます。

問題の内容は、本試験の過去問を分析し、本試験の問題を解く上で必須の知識について重点的に出題しています。また、問題を解いた後に、わかりやすい解説を読むことで効率よく試験に合格するための基礎知識を吸収できるように作られています。

通勤問題集をはじめとする通勤講座の問題練習では、問題を解くたびに通勤講座マイページに成績が記録されます。科目ごとの進捗や平均点なども一目でわかるようになっています。さらに、間違った問題だけ後でまとめて出題される機能もあるため、効率的に得点アップを行えます。

通勤問題集

セレクト過去問集

近年の司法試験/予備試験の近時の短答式重要過去問を厳選したオンライン問題集です。わかりやすい、丁寧な解説が特徴です。

司法試験合格の近道は、「合格者であれば必ず解ける」 問題を、確実に解けるようにし、確かな基礎力を身につけていくことです。

何度も問題を解き、解説を読むことで、試験問題へのアプローチ方法・解法をマスターすることができます。

過去問練習に取り組む時間があまりない人や、既存の過去問題集の解説を読んでも分かりにくいと感じる人、試験直前対策にお勧めの講座です。

セレクト過去問集

司法試験 論文対策コース教材

コース内には、以下の講座が含まれています。

論文対策講座

ビデオ/音声講座:標準版・1.5倍速版・2倍速版
通勤講座では、テレビの情報番組を見るような感覚でインプット学習ができます。

わかりやすいスライドを見ながら解説を聞くことで、理解もすすみ、印象にも残りやすくなります。

受験生にあまり学習される機会が少ない、答案作成の基本フォーム(三段論法を中心に)をビデオ講座と付属の問題・参考答案を通じて学習頂けます。

ビデオ/音声講座には、通常速版だけでなく1.5倍速、2倍速版があります。最初は通常速版で学習し、慣れてきたら倍速で繰り返し学ぶことで短期間で記憶が定着します。


問題・参考答案

論文式試験対策は、実際に自らの手で書き上げ、練習することが大切です。

本講座では、「書き方」基本を身につけて頂くための問題・参考答案ご用意しております。

問題、参考答案に加え、答案構成用紙、答案用紙のPDFも付属しています。

繰り返し、解くことで「書き方」の基本のフォームを身につけていくことができます。



標準版と倍速版の選択が可能です


ご受講に必要な機器

通勤講座を受講するには、以下のいずれかの機器が必要です。

スマートフォン
パソコン
タブレット
携帯音楽プレーヤー(※注)

※携帯音楽プレーヤーを使用する場合、音声ファイルをダウンロードするためのパソコンが別途必要です。
※通勤講座を利用できる機器・バージョン、および、必要なソフトウェアの詳細はこちらでご確認ください。
※講座をお申込み頂く前に、必ず無料の初回講座をお試し頂き、お使いの機器で受講できることをご確認ください。

よくあるご質問

無料講座では何が試せますか。

「短期合格セミナー」と下記の体験版講座がお試しいただけます。
・基本講座
・通勤問題集
・セレクト過去問題集
・合格特別講義

体験版講座はこちらからご登録頂けます。


初学者ですが、講座についていけますか?

「司法試験基礎コース」は、初めて法律を学習する方でも、無理なく学べるように設計されています。
ビデオ講座では、法律の基礎を、図などを使ってわかりやすく説明しています。
ビデオ講座の長さは30分程度になっており、その後、通勤問題集とセレクト過去問集を解くことにより、試験問題を解く実力をつけることができます。


予備試験対策で利用したいのですが、講座には何が含まれていますか?

予備試験対策には「司法試験基礎コース」がおすすめです。
当コースでは、法律基本科目(憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法)を基礎からしっかり身につけることができます。
なお、当コースには、論文式試験に特化した講座は含まれておりませんが、論文式試験を解くための法律知識を効率良く学習できるため、論文式試験対策にも役立てて頂けます。

※なお、短答式試験の一般教養科目(人文科学、社会科学、自然科学、英語)は当コースに含まれておりませんので、一般教養科目については必要に応じて自己学習して頂く形になります。

法科大学院に通っていますが、通勤講座は役に立ちますか?

法科大学院に通学されている方は、「司法試験基礎コース」を補助教材として利用されることをおすすめします。
大学院の授業の予習は復習に、当コースのビデオ講座を活用して頂けます。
また、スマートフォンやPC、タブレットで、問題練習ができますので、スキマ時間に実力をつけることができます。


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